メディアスクーリング受講記録

メディアスクーリング受講記録メディアスクーリング

メディアスクーリングに関する記事一覧です。
法政大学通信教育部では、インターネットを利用してe-ラーニング形式でのスクーリング受講が可能です。
早い話が、いつでも自宅で授業を受けられるという訳です。

法政通教のメディアスクーリングでは、動画のストリーミング再生で受講しますが、再生速度を1倍〜2倍まで選択でき、開講期間中は何度でも再生可能という優れものです。
従って、忙しい方は倍速再生で時短受講、復習時にもう一度ここを見直したい、といった活用も可能です。

成績評価方法は科目ごとに異なりますが、主にキャンパスで受験する「メディア試験」と、リポート提出で成績評価する「リポート試験」の2種類で評価されます。
加えて、中間リポートがある科目も多いです。

このブログの筆者である私が、主戦場として受講する方法でもあります。
その受講記録などを記事にまとめていきたいと思います。

メディアスクーリング

2019年度後期メディアスクーリング中間リポート結果発表

2019年度の後期メディアスクーリング受講科目のうち、中間リポートのあった科目について評価は以下の通りでした。
メディアスクーリング

履修申請の抽選結果(2019年度後期メディアスクーリング)

先日、2019年度後期メディアスクーリングの履修申請を済ませておきました。 その結果が本日、発表されました。 また、往生際悪く「メディアスクーリングの落選に関する分析」と題して、履修登録落選について雑な分析をしてみました。
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2019年度前期メディアスクーリング成績発表

本日(8月21日)夜、ようやく前期メディアスクーリングの成績が発表されました。 結論、履修科目は4科目全て単位修得に成功致しました。 同時発表された春期スクーリングの結果と合わせて、残り単位数40単位となりました。
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2019年度後期メディアスクーリング履修登録

法政大学2019年度後期メディアスクーリングの履修申請が開始されました。 後期メディアスクーリングに関する詳細は『法政通信』7・8月号P.30〜85にて、既に発表されております。 なお、履修申請期間は2019年8月20日(火)~8月29日(木)とのことです。 私は今回、以下の通り履修申請を完了いたしました。
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労働法(働き方に関する法ルール)前期メディアスクーリング

先日、労働法(働き方に関する法ルール)の成績が発表されておりました。 この科目はメディアスクーリング試験の科目ですので、6月か7月いずれかの単位修得試験時にメディアスクーリング試験を受験して、単位修得できる水準以上の点数を取る必要があります。 私の場合、今回は6月に試験を受けておりましたので、7月受験の方々より早く結果が出たようです。
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2019年度前期メディアスクーリング中間リポート結果発表

2019年度の前期メディアスクーリング受講科目のうち、中間リポートのあった科目について評価は以下の通りでした。
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履修申請の抽選結果(2019年度前期メディアスクーリング)

先日、2019年度前期メディアスクーリングの履修申請を済ませておきました。その結果が本日、発表されました。抽選結果・不許可——ん?不許可!?
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管理会計論Ⅰ(後期メディアスクーリング)

残念でもなく当然という感じで、むしろ単位が取れてよかったというのが率直な感想です。なぜならば……
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消費者行動論(後期メディアスクーリング)

自己評価としてはCかBくらいだろうと予想しておりましたので、少々意外な結果でした。というのも、消費者行動論の成績評価はシラバスによると「1~2までの中間テストは各々25%として、トータル50%を平常点として扱い、リポート試験を50%として扱う」とのこと。
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