大河ドラマ『麒麟がくる』あらすじ・感想

大河ドラマ『麒麟がくる』あらすじ・感想麒麟がくる

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』全話のあらすじ紹介や感想、歴史ファンとして注目したポイントなどをまとめてみました。

2017年放送の『おんな城主 直虎』以来、実に3年ぶりの戦国時代ですので戦国時代好きの筆者としては非常に楽しみにしております。

長谷川博己さん演じる主人公の明智光秀について、前半は謎に満ちた光秀の半生をどう描くのか、中盤は織田信長の家臣・光秀をどう描くのか、そして終盤はやはり「本能寺の変」に注目したいと思います。

また、徳川家康公ファンの筆者としては、やはり『麒麟がくる』で風間俊介さん演じる家康公がどう描かれるのか、家康公の動きも追っていきます。

2020年は大河ドラマ『麒麟がくる』から目が離せません。

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令和2年2月9日(日)放送の大河ドラマ『麒麟がくる』第4話、『尾張潜入指令』のあらすじと感想です。 歴史好きとして注目した点や、徳川家康公ファンとして作中の家康公を追っていきたいと思います。 以下、ネタバレもあります。
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