『絶対行きたくなる!日本不滅の名城「江戸城」』の史跡に行ってみた

上野東照宮|徳川家康公を祀る黄金の東照宮(夜間ライトアップも)

二ヶ領用水|徳川家康公が小泉次大夫に作らせた神奈川県最古の用水路

八王子城跡|秀吉軍の前田・上杉・真田らを苦戦させた北条最後の激戦地

南光坊天海

徳川家康公ゆかりの地

方広寺鐘楼(京都東山)|徳川家康公を呪う「国家安康・君臣豊楽」の梵鐘

お寺の鐘に刻まれた「国家安康」「君臣豊楽」の言葉が時の天下人・徳川家康公を激怒させ、大坂の陣は起こり豊臣家が滅亡した―― 学生時代、歴史を動かしたこの碑文を、日本史の教科書や資料集で見た人も多いのではないでしょうか。 今回は、京都・東山の方広寺を訪れ、ついにこの歴史的梵鐘を見ることができました。
徳川家康公ゆかりの地

上野東照宮|徳川家康公を祀る黄金の東照宮(夜間ライトアップも)

上野東照宮は寛永4年(1627年)に藤堂高虎が、当時上野にあった自身の敷地内に創建したのが発祥です。 その後、慶安4年(1651年)に家康公の孫である三代将軍・徳川家光が改築したものが、現在まで残る社殿となっております。 近年は、期間限定で夜間ライトアップも行われております。
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