室町幕府

麒麟がくる

『麒麟がくる』室町幕府「最後の将軍」第15代将軍・足利義昭のプロフィール

絶賛放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』が各所で話題ですが、いよいよ後の第15代将軍となる足利義昭が登場しました。 今まで出家して覚慶と名乗っていましたが、第25話「羽運ぶ蟻」にてついに還俗して、足利義昭と名乗り始めます。 日本史の授業では散々な評価の将軍として説明を受けた記憶がありますが、この『麒麟がくる』ではどういう将軍として描かれるのでしょうか?
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『麒麟がくる』足利義輝討死シーンの掛け軸「八幡大菩薩」とは?

大人気放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』2020年9月20日放送の第24回「将軍の器」冒頭にて、室町幕府第13代将軍・足利義輝(演:向井理さん)が襲撃を受け、壮絶な討ち死にするシーンが放送されました。 この義輝の討死シーンで、甲冑の後ろにかけられていた掛軸には「八幡大菩薩」と書かれていました。 「八幡大菩薩」とは、一体何でしょうか? 今回は、この「八幡大菩薩」という言葉の意味について、まとめてみました。
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