戦国時代

戦国時代の料理再現

戦国時代の料理再現|焼き味噌 織田信長・豊臣秀吉・徳川家康公「三英傑」が愛した料理

今回は、美濃・三河出身の三英傑——織田信長・豊臣秀吉・徳川家康公が愛した戦国時代の料理「焼き味噌」の再現に挑戦しました。 今日、焼き味噌のレシピにはピーマンなどの野菜をふんだんに使ったレシピもありますが、今回はあくまで戦国時代風の焼き味噌を目指しました。
日本史|史跡巡り

本能寺跡|『麒麟がくる』明智光秀が織田信長を討った「本能寺の変」

本能寺跡は京都府京都市中京区元本能寺南町346にある、戦国時代に本能寺が建っていた跡地の石碑です。 大河ドラマ『麒麟がくる』主人公として注目を浴びる明智光秀が、主君・織田信長を倒した「本能寺の変」はここで起きました。 「本能寺の変」は日本史上最も有名な謀反、と言えるのではないでしょうか。
徳川家康公関連

徳川家康陣地跡の碑|北条氏の小田原城を攻める秀吉軍で布陣した場所

徳川家康陣地跡の碑とは、神奈川県小田原市寿町4-14-15に建てられた石碑で、この陣地跡は天正18年(1590年)に豊臣秀吉の小田原攻めが行われた際、徳川家康公が陣地を置いた地に建立された石碑です。 碑の総高は335cm、碑石の高さは222cm、碑の幅・厚さは幅130cm・厚さ28cmとなっております。
徳川家康公関連

七井の池(お茶の水)|徳川家康公ゆかりの水源・神田川の源流を辿る

七井の池とは、徳川家康公ゆかりの水源にして、都心を流れる神田川の起点でもある、井の頭恩賜公園にある井の頭池の事です。 園内にて隣接する「お茶の水」の湧水が流れ込み、そして同じく園内にある神田川の源流に繋がっています。 JR中央線・総武線や京王井の頭線「吉祥寺駅」下車徒歩5分という場所にありますので、気軽に訪れる事ができます。
日本史|史跡巡り

八王子城跡|秀吉軍の前田・上杉・真田らを苦戦させた北条最後の激戦地

八王子城とは、戦国時代に北条氏照によって築かれた山城です。関白・秀吉による小田原攻めで最後の決戦地となり、豊臣方の前田利家、上杉景勝・直江兼続、真田昌幸・信之・信繁(幸村)ら総勢5万の兵力を、北条方は僅か3千の兵で苦戦させました。
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